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【Unity】進捗10 【Step Push改め星河メイの打だダDA☆】

Unityの更新が遅れてすみません。
って誰に謝ってるんだろう...

さて、色々と書いてきたStep Pushも今回が最終更新となるかと思います。(多分ね)

・タイトルが変更になりました。
「Step Push」から「星河メイの打だダDA☆」になりました。
それに伴い、タイトル画面を変更。

・リロードの重みを追加
キャラクター性能の差別化として、リロードをミスしたときに操作できない状態を追加しました。
撃てる弾が残っている状態でリロードを行うと、待ち時間が発生します。
強いキャラクターの場合、待ち時間が長いので、ミスが許されなくなります。

・おまけの画面を作成
これは、一度遊び終わるとタイトルに戻るかコンテニューするかを選べます。
その画面で、タイトルに戻ると別種類のタイトルが現れるようになります。
なんとなく、色々と思考錯誤したタイトル画面を全て採用してしまった結果ですね。
最初のタイトル以外は動きがあるので、面白いと思うんです。

最後に、今回の企画のために作成したポスターを貼っておきましょう。

ポスター01

このゲームは2015年9月17日から20日までに行われる「東京ゲームショウ2015」のゲームスクールコーナーで遊んでもらうために作成したものでした!
できたら、多くの方に遊びに来て欲しいですね^^

いつか、ブログを見返したときにいい思い出になりますように。
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【LaTex】画像のあれこれ

忘れそうなので、書いておきます。

画像っていっても色々あります。
今回はeps以外の画像(pngだけですけど)をtexに埋め込むための準備を書いていきますよ。

pngをいつものように
\includegraphics[scale=.5]{image/hoge.png}
ってやってもダメでした。

そこで、少し調べてみたところ
オプション(上記の[scale=.5]の部分)にbb=0 0 xxx xxxのように画像の大きさを入れれば大丈夫らしい。
でも、これが少し厄介で、xxxの値はピクセル単位じゃないみたい。
解像度等も関係してくるみたいで、そうなると考えたくないですよね。
そこで、出てくるのが.xbbファイル。
多分、画像の情報が格納されるやつ、程度に覚えておけばいいかと。
この.xbbファイルは画像と同じフォルダに置く必要があるらしい。
んで、このファイルを生成する方法が、ターミナル(端末)上で
extractbb hoge.png
とコマンドを打つだけ。
簡単だね。

これで、hoge.pngとhoge.xbbが同じフォルダにあれば、あとはgraphicxパッケージとcolorパッケージのオプションにdvipdfmをつければ、pngも使うことができます。

自分はdvipdfmxでも大丈夫でした。

コードを書いてみるとこんな感じ?

\documentclass[dvipdfmx]{jarticle}

\usepackage[dvipdfmx]{graphicx}
\usepackage[dvipdfmx]{color}
\usepackage{here}

\begin{document}
\begin{figure}[H]
\begin{center}
\includegraphics[scale=.5]{image/hoge.png}
\caption{図のタイトル}
\label{label}
\end{center}
\end{figure}
\end{document}

とりあえず、適当にまとめて見ました。
あとで、変な部分があったら追記で補おう。
よし、作業に戻りましょ。
でわ!
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自由気ままに楽しく書いていければ良いですね.

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